過去30,000レースのデータを解析する
次世代型AIアルゴリズム搭載。
※ 実際の解析稼働画面
中山・京都の二場開催ということで無理に勝負はせずに1鞍に絞るという判断が下された。その1鞍をしっかりと的中して高回収率を記録することに成功。
新年初日から1人気3斬りに成功。推奨馬2頭が1着に入線し安定の黒字収支スタート。2026年はさらに進化を遂げるために、日々AIが新情報を学習中。
危険な1人気と判定されたレースは5鞍と多め。1頭に勝たれてしまったが、そのレースも推奨馬は好走し的中。5頭指名して1人気の成績が1.0.1.3なら上出来。推奨馬も3頭が好走し大きく利益を出すことに成功。
本日選定されたのは2鞍。危険な1人気馬はいずれも負けて、推奨馬が1着ということでパーフェクト。特に信頼度だるま3個のタイセイマンボが人気薄だったので非常に高い回収率を記録。
危険馬1人気馬のマスカレードボールには勝たれてしまったが、推奨馬のジャスティンパレスが3着に。1人気馬が勝ったとしても儲けられるのが負ける馬くん。そして、特筆すべきは京都11Rの推奨馬エアファンディタが10人気1着。さらに、次点推奨の5番も3着に。爆勝に成功。
危険1人気は2頭。うち1頭は2着に来たものの、負ける馬くんの推奨馬が快勝!単勝720円と美味しい配当をGET。絞って無駄なレースを買わずに戦期待値戦に絞る作戦通りの結果に。
初代負ける馬くんをリリース。即完売。
リリース後、約4年間黒字を継続。通算回収率150%超を達成。
負ける馬くん2.0の販売を開始。即完売。
販売開始後すぐに100万円超の払戻を獲得。現在まで通算回収率190%超を記録。連続黒字収支5年目へ。
※実際の払戻画像
負ける馬くんがリリースされたのは2022年の冬。販売開始後すぐに定員オーバーで販売を中止。以降、約4年間黒字収支を継続。その後もバージョンアップを重ねながら、遂に連続黒字収支は5年目に突入。今回は、アンチAIシステムを導入した最新バージョン「負ける馬くん3.0-MR.LOSER_HORSE-」を限定販売することが決定。
リリース開始後の収益
※単複1万円ずつ購入した場合の結果
※将来の収益を保証するものではございません
近年、AIを活用して馬券を購入する方が急増している対策として、最新バージョンの負ける馬くんにはアンチAIシステムが搭載されている。
AIに好まれるタイプの馬が過剰に購入されてしまい回収率が減少する傾向が加速しているため、負ける馬くんはAIでありながら、AIが過剰に評価する馬を軽視し、AIが見つけることが困難な期待値の高い馬を選出する仕組みになっているのだ。
※定員に達し次第、期間内でも販売を終了させていただきます
Q:山崎さん、こんにちは。本日は「負ける馬くん」について率直なお話をお願いします。最古参会員としての視点を伺いたいです。
A:こんにちは。こちらこそありがとうございます。正直、もう負ける馬くん無しで競馬は考えられません。
Q:先週も手応えのある的中があったと聞きました。
A:はい。タイキラフター(5人気)の単複でしっかり取りました。単勝と複勝の両方です。
Q:普段からそのくらいの金額で勝負されていますか。
A:最近は金額を引き上げています。これまでやってきた根拠があるので、自信をもって資金を張れます。
Q:スタート時はどのくらいでしたか。
A:単勝1,500円、複勝4,500円くらいから始めました。そこから段階的に増やしました。
Q:馬券を買うときは現地派でしょうか。
A:渋谷WINSに行くことが多いです。1人気の手応えが怪しくなると、場内がざわつきますよね。多くの人が「マジか…」と不安げになる。その中で、私は内心ニヤリ、です。性格は良くないかもしれませんが、優位を取れている実感があります。
Q:多数派が買う1人気を買わないからこそ、負け組を脱出できるということですね。
A:はい。負ける馬を買っているから勝てない、とつい思ってしまいます。自分も、負ける馬くんに出会う前は同じ側だったのに、ですが。
Q:競馬はJRAとの対決ではなく、周囲の購入者との資金の取り合いですしね。
A:まさにそれです。以前は勝ち組に資金を吸われていた。弱肉強食の世界だと痛感しました。
Q:負ける馬くんを使うことで、どこが一番変わりましたか。
A:「切るべき1人気」が明確になった点です。それ以外のレースは買わない。迷いが消えるのが良いですね。
Q:今後の目標はありますか。
A:引き続き、規律を守って運用することです。感情で追わない。負ける馬くんの指示どおりにやる。これで十分だと思っています。
Q:最後に、これから使う方へ一言お願いします。
A:最初は小さく始めて、検証と資金管理を徹底してください。少しずつ資金が積み上がれば、自然と利益額も伸びていくと考えています。私はそれで結果が出ました。
ありがとうございました。これからも着実に利益を積み上げてください。
Q:こんにちは。本日はこれまでの競馬歴や『負ける馬くん2.0』を実際に使ってみた感想についてお伺いできればと思います。早速ですが、岡野さんの競馬歴は何年ほどになりますか?
A:えーと、コロナウイルスで自宅にいることが多くなってから競馬を始めたので、だいたい5年くらいになりますね。
Q:なるほど、巣ごもり需要がきっかけだったんですね。それまでの収支はどのような感じだったのでしょうか?
A:いや、それが全くダメで(笑)。たまに当たることもありましたが、年単位で見ると一度も勝てたことがなかったんです。『何か良い方法はないか』と常に探しているような状態でした。
Q:典型的な負けパターンに陥っていたと。当時はどのような買い方をされていたんですか?
A:ついつい『1番人気』の馬を買ってしまっていましたね。でも、それじゃ勝てないんだと薄々気づいてはいたんです。そんな時にこのソフトの『1番人気が負けるレースを狙う』というコンセプトを見て、『これだ!』と共感して購入を決断しました。
Q:コンセプトへの共感が決め手だったんですね。実際、ソフトの導入や操作は難しくありませんでしたか?
A:はい、ソフトウェアのインストールは思っていたよりも難しくなかったですし、操作も簡単でしたよ。
Q:それは良かったです。そして気になる成果の方ですが……実際に使ってみていかがでしたか?
A:それが本当に驚いたんですが、買ってソフトを使い始めた翌週に、人生初の『帯封(100万円以上の払戻)』をゲットできたんです! あの時はびっくりしたというか、感動しましたね。
Q:翌週に帯封ですか!? それは凄まじいですね!
A:ええ。おかげさまで、2025年は人生で初めて『年間黒字収支』を達成することができました。
Q:おめでとうございます! なぜそこまで劇的に結果が変わったのだと思われますか?
A:やっぱり『負ける1番人気』を判定する精度の高さですね。今まで自分がどれだけ無駄に1番人気を買って負けていたのかが分かって、情けなくなったくらいです(笑)。1番人気が飛ぶレースっていうのは波乱になることが多いので、そういうレースを当てるからこそ儲かるんだと実感しました。
Q:まさに『人の行く裏に道あり』ですね。現在は具体的にどのような買い方をされているんですか?
A:今は基本的に、『負ける馬くん』で選ばれた数レースしか馬券を買いません。ソフトが教えてくれる『推奨馬』の単勝・複勝を中心に、そこから『次点馬』へのワイドを買うのが基本スタイルです。
Q:なるほど、堅実かつ理にかなった買い方ですね。
A:そうですね。ただ、波乱になることが多いので、推奨馬と次点馬を軸に高配当狙いの馬券を買うこともあります。そのあたりはこれからもっと研究していきたいですね。本当に良いソフトに巡り合えてよかったです。
ありがとうございました。これからも着実に利益を積み上げてください。
MR.LOSER_HORSE -負ける馬くん-を使った競馬予想の流れ
ソフトウェアを起動して開催日を選択
まずは、負ける馬くんを起動して開催日を選択。
負ける馬くんは非常に高い精度のオッズ予測機能が搭載されているので、レース前日から使うことが可能。
危険な1人気が存在するレースが自動で選定される
開催日を選択すると1日の中で危険な1人気が存在するレースが完全自動で選定される。
無駄なレースは見送り、買うに値するレースのみに絞って勝負することが可能。
推奨馬の単複馬券を購入する
危険な1人気が存在するレースで、期待値が爆上がりしている推奨馬が表示される。
その推奨馬の単複馬券を購入するだけでOK。
それだけで、リリース後から本日までの推奨馬の通算成績は「的中率45%・回収率153%」と圧倒的な成果を残している。
複勝オッズは3.0~4.4倍というように振れ幅があり、3着以内に入った自身以外の馬が人気薄であるほど上限(4.4倍)に近づくルールになっている。特に、1人気が飛んだ場合は複勝配当が上限に振れやすい。負ける馬くんが単複で勝負するのはそのためなのだ。
1人気の危険度・推奨馬の的中率と期待値が高いと判断されるレースに絞って勝負するため時には1日1鞍もしくは勝負レースがない日も存在する。それだけ徹底したリスク管理をしているのだ。
非常に高い精度で危険な1人気を見分ける負ける馬くんだが、さすがに100%の確率とはいかない。上記のように3戦して2レースで1人気が馬券に絡む日も。ただ、心配は無用。推奨馬の精度にもこだわり抜いているため、1人気が来ても収支は大幅黒字になる可能性も。
日本の競馬は「パリミュチュエル方式」である。これは、買われた馬券の総額から控除を引き、その残りを当たった人で分け合う仕組みだ。つまり、誰がどれだけ買ったかでオッズが動く。多く買われた馬は安くなり、あまり買われない馬は高くなる。ゆえに、我々の相手はJRAではなく「他の馬券購入者」である。
一方で、海外で盛んな「ブックメーカー方式」は違う。オッズを出すのはブックメーカーだ。我々はブックメーカーが出した値付けの甘いところを突く。図式は「VSブックメーカー」となる。
しかし、日本のパリミュチュエル方式では、図式は「VS大衆の買い」。他の馬券購入者と同じ1人気を買い続けても、長期で儲けるのは難しい。
では、1人気が負けたとしても「勝つ馬がわからなければ意味がないのでは?」という疑問が出る。しかし、事前に「1人気が飛ぶレース」を見抜ければ100%競馬で勝つことができる。
論より証拠。まずは、1人気が負けたレースに限定した「単勝上~中位人気別の単勝回収率」を確認してほしい。
このデータが示す通り、1人気が崩れたレースでは、上~中位人気が軒並み回収率100%を超えるのだ。
結論として、日本の競馬がパリミュチュエル方式である以上、「1人気が負けるレースを狙う」のは合理的な戦略で、競馬で勝ち組を目指すための最短ルートの1つだといえるだろう。
なぜAI「負ける馬くん」は負ける1人気を見抜けるのか。結論は、単独のAIではなく「複数AIの合議」で判定しているからだ。
まず走破タイム、血統、追切、騎手など、視点の異なるAIが材料を出し合う。次に、それぞれの強みと弱みを照らし合わせ、1人気の信頼度を絞り込む。最後に、本体が総合判定として「推定勝率」を算出し、危険度を決める流れである。
具体的には、騎手に強いAI、血統に強いAI、走破タイム分析に強いAI、追切に強いAIなど、合計23種類が関与している。
結果として、最終的に「1人気が危険」と判定されるレースは1日に3レース程度へと厳選される。すなわち、1人気が高確率で崩れる局面だけに資金を集中できる。無駄打ちを減らし、狙い所だけを買うための設計である。
購入から運用開始までのステップ
ライフスタイルに合わせて最適なプランをお選びください。
追加費用なし・完全買い切り
募集期間:2026年1月19日(月) 〜 1月23日(金)
買い切り / 追加費用なし